2026年3月
コンプライアンスおよびリスク管理に関する基本方針
SuperRoots Wellness では、能登の復興と持続可能な農業の発展に寄与するため、以下のコンプライアンス指針を遵守いたします。 2026年3月29日作成 1. 反社会的勢力および特定団体に対する基本方針 当社 […]
3-6.コンプライアンスおよびリスク管理に関する基本方針を作るまで(2026年3月29日)
(おことわり) 最初のチャットのgeminiの調査結果の返答は間違っています。AIでもこういう間違いは普通にあります。AIの情報をすべてうのみにするのでなくて、再確認をする必要があるという意味で、本来は削除する部分ですが […]
【2026年4月:新章開幕】能登の土とAIが共創する、次世代の「健康農業」へ
11年の感謝を胸に、甲駅から「能登全体」へ 2015年から11年間、私はのと鉄道・甲駅という場所を拠点に、地域と共に歩んできました。 2026年3月31日、その拠点を返納し、SuperRoots 能登は新たなステージへと […]
【現場レポ】最短ルートを自作!ホーム中央に「特設スロープ」を設置
あそこから上がれたら早いのに……」 そんな日常のちょっとした「不便」を、自分の手で解決するのが当プロジェクトの醍醐味です。 今回の舞台は、駅のプラットホーム。 通常、端の方まで回らなければ上がれないホームですが、「もっと […]
ホームから入り江奥までの線路の草刈り
(のとぴぃ、という私の作業記録のアーカイブ集の記事をgeminiさんにひとつにまとめてもらいました) 1. 活動の概要と範囲 かつての「のと鉄道」旧甲(かぶと)駅から入り江の奥まで、約2kmにわたる線路跡の景観を維持する […]
駅舎の中のビニールハウス ―― 廃線ホームで挑んだ「食の安全」と、雪の下から届ける命の息吹
能登の厳しい冬、廃線となった「甲駅」の静かな待合室。その扉を開けると、そこには駅舎には似つかわしくない「ビニールハウス」が佇(たたず)んでいました。 「なぜ、建物の中にさらにハウスを?」 そう不思議に思う方もいるかもしれ […]
「草刈り」が命を呼び覚ます —— 廃線ホームに蘇った野草たちと、これからの有機農業
導入:管理の仕方ひとつで、景色は変わる 能登の厳しい冬が明け、甲駅(かぶとえき)のホーム跡に春の兆しが見え始めました。 私が行っているのは、ただの「草清掃」ではありません。土の下に眠る命を「選別し、育む」ための草刈りです […]

